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越乃ひかり餅

燕三条で買ってきたお土産。

腰乃ひかり餅「ごまだれ餅」
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コシヒカリの粉を使っているらしい。
食べてみると、ゴマダレ餡を餅の中に入れたもの
結構おいしいですよ。

毎週違うものを買ってみる予定です。

で、夜の携帯でぶれちゃったけど、
念のため、燕三条駅です。
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今度はっきりとってみます。

そういえば先週は
定番、「ささだんご」 を買いました。

by brizu | 2006-10-28 22:01 | 日常  

今いるところの周りは

レス遅くなっちゃってすみません。

この後書きます。
で、今いる出張先の会社の裏からの風景は
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こんな感じです。

近くにおそらく、ケイトウ の仲間と思われる植物がありました。
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ま、燕三条は新幹線の駅の周りは見事に何も・・・
夜9:00になるとコンビに以外に人がいません。
実は、かなりさみしい。

あ、関係ないけど
でっかい、木のうろを発見、まだのぞいてみていないけど・・。
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というわけでした。

by brizu | 2006-10-25 22:08 | 日常  

いやーしかし

時間をつくれません。
立て続けに4本目の提案書に突入していました。
で、明日からは新潟は燕三条に出張です。
燕三条と言っても有名な銀食器とはあまり関係ありません。

今度は長期の出張です。
土、日は帰りますけどね。
ということで、清水谷公園に行ってみましたが
新たな野草を見つけられませんでした。
緑のフキの葉に枯葉が落ちているくらい。
それといつかの実がまとめて生れているのを見つけたくらいかなぁ。
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でも今一でした。野草じゃなく、街の写真なら色々撮れそうだけど・・。
次は燕三条でも撮ってみます。
それと透三郎の続きかなぁ。。。^o^

by brizu | 2006-10-17 15:13 | 日常  

エノコロを踏みしめると  連続2本目UP!

さて、この岡を登って
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もやもやッとした野草を眺め
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エノコロを掻き分け、踏みしめる
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ずっとその道を通ってきたその靴は・・・・
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19Cmの靴もこうしてみると大きく見えます。

コロボックル気分で見れたかな?

by brizu | 2006-10-12 16:47 | 日常  

道  1本目UP!

いやいやいや急に提案書作成という重た~い仕事をしておりまして、
しばらく遠ざかってしまいました。

さて、すこしだけ写真が残っておりました。
まず
石の道・・・その先には
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横浜は赤レンガでした。

もう一本道シリーズ
サイクリングロード  ニッサンスタジアムの裏になります。
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この道を自転車で走るととっても気持ちがいいですよ。
ちなみにこの両脇の土手は今、
ススキとキンエノコロでいい感じ・・。

by brizu | 2006-10-12 16:42 | 日常  

夜のススキ

昨日、夕方こんなに明るかったのに
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                               (これは新宿通り)
家につく頃にすっかり暗くなり・・・

ふと空でも見ようと首を動かしたとたん、
夜のススキが目に入ってきた。
夜の写真は難しい。それでなくても携帯なのに。
だからとにかく動かないように手首を固定して
1、2、3今だぁ!
と撮ってみたらこんな感じ。
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写真はだめだけど、
夜のススキも悪くない。。^o^

by brizu | 2006-10-04 15:35 | 日常  

テスト版時代物 「落雲の剣 (細波透三郎仕事帖)~序~」

先ほどの1本で終わりにしようと思いましたが、
テストケースとして、少しだけ構想としてもっていた、時代物シリーズを
出してみたいと思います。妖怪はでません。
題して、「落雲の剣 (細波透三郎仕事帖)~序~」
はじまり、はじまりぃ・・・

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その時、細波透三郎(さざなみとうざぶろう)は思った。
「今回の仕事は浮かばれねぇ」 ということを・・・

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透三郎は寄合席を勤める千石の旗本、田辺清衛門の三男坊として生まれた。
清衛門は二人目までは男でも良いが、三人目は女がいいと思っていた。
力のある老中家などに嫁がせることができるからだ。
中でも時の老中、阿部周防守朋時(ともとき)は清衛門の上司にもあたり、
幕府内でも大きな力を持っていた。清衛門も他に習い、老中に取り入る手段が
欲しかったのだ。
部屋住みの透三郎は兄達に習い、論語などを学びはしたが、
家人からの扱いは適当で、中元の伊助よりも声を掛けてもらえない。
しかも望まれずに生まれてきたと知り、しばらく八つ当たりのように
遊びまわった後、プイっと家を飛び出し、五年がたっていた。

丁度そのころ、透三郎が二十二の春に、突然、阿部朋時から
清衛門に声がかかった。
「その方に話しがある。下城したら屋敷に来い」 と、いうのだ。
清衛門は、自分が気付かないうちに何かをしでかしたかと
恐る恐る阿部朋時の屋敷を訪れた。
そこには、意外な展開が待っていた。
まずは客間に通され、酒肴が並べられた。
訳もわからず待っていると、程なくして朋時が障子をひいた。
「おう、清衛門、急に悪かったな・・
 なんだ、せっかく酒肴を用意しておいたのに箸もつけてないのか。
 すまんな、家のものに先に飲んで置くように伝えろといったのにな」。。
「本日はお屋敷におよびいただきありがとうございます。
 お叱りをいただくものと思っておりましたので、このように御客間にまで
 通していただくとはどうしたものかと・・」
と全て言い終える前に
「清衛門、堅苦しい挨拶は抜きだ、まずは飲め。
 お前は固くていかん・・」
と酒を注がれてしまった。

やがて二人とも酒に落ち着いてくると、阿部がきりだした。
「ところで清衛門、お前のところに透三郎というものがいるだろう。」
あわてた清衛門は
「えっ、お、おりますが、世をすねて、家を飛び出してしまいまして・・
 透三郎が、なにかとんでもないことをいたしましたでしょうか。
 私の不徳のいたすところでございます」。
と敷いていた座布団もおり、平伏してしまった。

「これこれ、色々事情は聞いておる。
 だがな、清衛門、お前を責めるような話しなら屋敷に呼んだりせぬわ。
 話もできぬから、頭をあげて、先ほどのように座れ」。
そういうと、阿部は廊下のほうを向き大きな声でいった。
「これに参れ!」
すると障子があいて家人とともに現れたのは、五年前に家を
飛び出した透三郎であった。
清衛門は腰をぬかし、無様にひっくり返ってしまった。

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はい。まずはここまでです。

by brizu | 2006-10-03 16:29 | 透三郎シリーズ  

特になし

昼に天丼を食べた・・なんか胃がもたれてしまった。
目がかゆい・・・・新しい目薬をかった。
清水谷に行ってみた・・・新規発見はなにもなかった。

とりあえず歩くところに飛び出していた イヌタデ と
ヨウシュヤマゴボウ のちっちゃい花芽のみ抑えてもどってきた。
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雲が多いほうが写真の白が飛ばなくていいみたいだけど
空は青いほうがいいです。
何しろ今週ずっと、すっきりしない天気らしい。

明日は胃がもたれなければ、ウナギでも食べるかぁ・・^^

by brizu | 2006-10-03 14:38 | 日常  

ひさびさ。

はい、ということで
これまでにこの長さ間を空けたことはないので
なにからUPしようかと・・。
と言っても、ネタも無いんだけど・・。

とりあえず
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この真ん中へンにオレンジ色と、白と、黒の
鯉がいるのがわかるでしょうか?
まず難しい写真でした。

次に、フェンスとミズヒキ
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それとね、名前のわかんないキノコ
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とりあえず秋らしいかなと思って(テキトウって言わないでネ)

あ、そうそう、この前のキセルガイの仲間
別のところで見つけましたよ。
実は結構いるのかもしれない。
でもこの前のより、色が濃い感じ・・。
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なんだかすごいぞカンニャボの仲間・・・。

と、こんなところかなぁ・・。

by brizu | 2006-10-02 14:21 | 日常